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2018年9月号ニュースレター

  • 2018年9月号ニュースレター

    雨漏りの多い古い工場屋根を遮熱しながら再生させる方法とは?

    無料進呈中!
    雨漏りの多かった古い屋根を遮熱塗料で再生した事例集
    10月31日までのお問い合わせ限定!

    雨漏りの多い古い工場屋根遮熱しながら再生させる方法とは?

    こんなお悩みありませんか?
    ・雨漏りしているところがある
    ・屋根が劣化して古くなっている
    ・補修をしてもすぐに雨漏りしてしまう
    ・屋根に錆がついてしまっている
    ・既存の屋根を長持ちさせたい
    ・夏場の工場内が暑い…
    ・老朽化した屋根を補強したい
    これらは遮熱もできる特殊再生塗料で解決できます!

    遮熱は当たり前!補修・防錆・防水・延命化を一気にできる特殊再生塗料とは?
    特殊再生塗料は、遮熱だけではなく、劣化して踏み抜きの危険のあるような屋根、サビて穴が開いてしまっているような屋根でも再生し、延命化させることができる塗料です。
    通常の遮熱塗料と比較すると、10倍~30倍の厚みのある塗料なので、劣化のひどい屋根でも補強して再生することができます。
    スレート屋根・折板屋根に加えてコンクリート屋根・シート防水・ウレタン防水などの工場屋根にも対応しています。
    高い遮熱効果で夏場でも屋根温度は約45℃以下に抑えることができます。

2018年3月号ニュースレター

  • 2018年3月号ニュースレター

    屋根から行う熱対策!従業員の熱中症対策特集!

    無料進呈中!
    屋根の熱対策 事例レポート
    4月15日までのお問い合わせ限定!

    従業員の熱中症対策特集!

    毎年夏になると、
    「工場内の従業員から暑さ対策をして欲しいと要望がくる…」
    「夏場にクーラーを使いすぎ、電気代が高くなっている…」
    「過去に熱中症で倒れた人がいる…」
    といったようなお声を多くいただきます。
    特に、「作業場の環境を良くするために、様々な施策を行ってきたのに、それでもまだ足りない」
    という方が非常に多く、その際に屋根から流入してくる熱の対策方法を提案させて頂くことが多くなっています。

    52,984
    皆様はこの数字が何かご存じでしょうか?
    実はこれは、2017年に全国で熱中症により救急搬送された人員数です。※
    この数値は5月~9月に集計された人数ですが、2016年に比べて2,572人増となっています。
    そのうち、入院が必要な方は18,343人、更に死亡者は48人と、熱中症対策は必須事項となっています。
    ※消防庁の報道資料より抜粋

    なぜ今の時期から暑さ対策を行う必要があるのか?
    先に示しました数字は5月~9月に集計された数値ですが、
    このうち26,702人は7月に17,302人は8月に搬送されています。
    つまり、屋根から行う熱対策は7月には既に全てを終えている状態でなければいけません。
    6月は梅雨の時期で、多くの屋根工事が思う様に進みません。
    5月に施工を終わらせると考えると、4月には予算を取り終え、
    現地調査に入る必要があります。

屋根断熱無料テスト工事実施中!

2018年1月号ニュースレター

ENEX2018出展決定!

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